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DKSH、OSK緑茶製品のマレーシアでの流通で小谷穀粉と提携 April 25, 2019


			
				DKSH、OSK緑茶製品のマレーシアでの流通で小谷穀粉と提携

DKSHは、高知県の有名な緑茶メーカーである株式会社小谷穀粉と、OSKブランドの茶製品のマレーシアでの流通において業務提携を開始しました。

翻訳プレスリリース(2019年4月18日)

DKSH、OSK緑茶製品のマレーシアでの流通で小谷穀粉と提携

DKSHは、高知県の有名な緑茶メーカーである株式会社小谷穀粉と、OSKブランドの茶製品のマレーシアでの流通において業務提携を開始しました。

クアラルンプール(マレーシア)、2019年4月18日 – アジアにおいて消費財のマーケットエクスパンションサービスを提供するリーディングカンパニーであるDKSHの消費財事業部門は、日本の玄米茶・麦茶製品の製造大手である株式会社小谷穀粉(以下、OSK)と業務提携し、マレーシアにおいて高品質のOSK緑茶製品の販売拡大を推し進めていくこととなりました。


DKSHは、OSKブランドの3つの緑茶製品(OSK日本産緑茶100%使用 煎茶、OSK焙じ緑茶 ほうじ茶、OSK緑茶・煎り米 玄米茶)について、あらゆる販路において、マーケティング、販売から流通、物流までのすべてのマーケットエクスパンションサービスとアフターサービスを提供します。


OSKの小谷和弘代表取締役は、「マレーシア市場で質の良い製品を消費者に提供するためにDKSHと業務提携したことをとても嬉しく思います。DKSHの素晴らしいチームワークと卓越した流通能力によって、当社製品がマレーシアでナンバーワンとなることを楽しみにしています」とコメントしています。


DKSHマレーシアのチュア・チョン・フーン副社長(消費財事業担当)は次のように述べています。「お茶を飲むことはマレーシアではとても一般的なことで、緑茶はその健康効果によって何年にもわたって急速に人気が高まっています。地元の消費者に高品質の緑茶を届けるためにOSKと提携することを誇りに思います」